アートライブ, Art Live

「ウルトラアート五彩ツリー」制作に参加しました。

ウルトラアート五彩ツリー

ウルトラアート五彩ツリー

ウルトラアート五彩ツリー

ウルトラアート五彩ツリー

ウルトラアート五彩ツリー

ウルトラアート五彩ツリー

ウルトラアート五彩ツリー

「ウルトラアート五彩ツリー」制作に参加しました。


日時/2013年12月21日(土)
会場/能美市根上学習センター



能美市にある「根上学習センター」のエントランスホールに「ウルトラアート五彩ツリー」を制作し設置しました。

このツリーにはペットボトル441個とLEDライトを4000個使用しています。高さは5.7メートルあります。ウルトラアートの制作メンバー4名により短期間でしたが制作できました。この施設の一階はに図書館や作品展示スペース、学習スペースなどがある公共施設です。


ウルトラアート五彩ツリー / facebook


フェイスブックにてウルトラアート五彩ツリーの写真を紹介していますのでぜひご覧下さい。

「辰口まつり」に参加しました。

辰口まつり

辰口まつり

辰口まつり

辰口まつり

辰口まつり

辰口まつり

辰口まつり

辰口まつり

辰口まつり

「辰口まつり」に参加しました。


日時/2013年8月24日(土)
会場/能美市役所辰口庁舎

主催/能美市



能美市で毎年行われる「辰口まつり」に参加しました!

夏のお祭り「辰口まつり」の会場には屋台やじょんから踊りのエリアが広がりますがその一角に,ウルトラアートのメンバーが作り上げた光の空間が生まれました。 とても暑い日が続く中で汗をかいて楽しんで制作をしたメンバーや様々なアーティスト、九谷陶芸村のYBLの仲間たちと作り上げたアート空間でした。


辰口まつり 2013.8.24 / facebook


フェイスブックにて辰口まつりとウルトラアートのメンバー達の沢山のアート写真を紹介していますのでぜひご覧下さい。

アートイベント「九谷ナイトZOO」に参加しました。

九谷ナイトZOO

九谷ナイトZOO

九谷ナイトZOO

九谷ナイトZOO

九谷ナイトZOO

九谷ナイトZOO

九谷ナイトZOO

九谷ナイトZOO

「九谷NIGHT ZOO」に参加しました。


日時/2013年8月10日(土)11日(日)- 17日(土)-18日(日)
会場/九谷陶芸村

主催/九谷陶芸村(石川県能美市)



平成25年の夏 九谷陶芸村のナイトイベント「九谷NIGHT ZOO」に参加しました。
ウルトラアートのメンバーとして九谷陶芸村に光のアートを提供し九谷陶芸村を盛り上げる試みとなりました。九谷陶芸村としても夜にこのようなイベントをするのは初めての試みとなり多くの人と共に成功させたイベントとなりました。

光と映像、オブジェ、音楽にて、通常は静かな九谷陶芸村の夜に多くの来場者がありアートな空間を演出することになりました。

私の初の試みとしてプロジェクションマッピングをリングモニュメントに投影しました。投影したのは通常プロジェクションマッピングで使われるような3Dの素材ではありませんが、直径4メートルのリングモニュメントだけに九谷五彩をイメージしたレンボーカラーや伝統としての文様をイメージした図柄をゆっくりと回転させながら投影しています。

九谷陶芸村の中央に設置されているこのリングモニュメントには階段がありリングの中心に登ることができるようになっています。仮に映像をリングモニュメント全面に投影した場合には、プロジェクター(投影機)からのライトが眩しいわけですが、リングだけに映像を投影しているのでリング中央に登って立ってもプロジェクターからの光は当たっていませんので眩しくはありません。子どもも大人も何人も登って記念撮影をしていました。

このイベントには多くのアーティスト(モノづくりが好きな人たちという意味で)が参加して様々なアートを提供しました。ひとりでは出来ない規模のアートイベントに参加させていただきました。この機会をご提供頂いた九谷陶芸村に感謝です。



【九谷NIGHT ZOO 第二幕(2013.8.11)】/ facebook


【九谷NIGHT ZOO 第三幕(2013.8.17)】/ facebook


【九谷NIGHT ZOO 第四幕(2013.8.17)】/ facebook


フェイスブックにてウルトラアートのメンバー達の沢山のアート写真を紹介していますのでぜひご覧下さい。

アートイベント「ひかりの湯」に参加しました。

里山の湯の周年祭「ひかりのゆ」

里山の湯の周年祭「ひかりのゆ」

里山の湯の周年祭「ひかりのゆ」

里山の湯の周年祭「ひかりのゆ」


日時/2013年7月7日(日)
会場/辰口温泉総湯 里山の湯

主催/辰口温泉総湯 里山の湯(石川県能美市)、ウルトラアート(能美市)



平成25年の夏 七夕の日に通常は辰口温泉総湯の「里山の湯」という温泉施設にて、アーとイベントが行われ参加しました。
里山の湯の周年祭「ひかりのゆ」と銘打って趣向を凝らし、キャンドルアートや竹のオブジェ、光と映像のコンサート、光のアートが里山の湯を彩りました。
またお客様に書いて頂いた短冊で彩られた七夕飾りもお出迎えしました。ウルトラアートというメンバーに参加し私はオブジェのイソギンチャクを提供しました。



里山の湯の周年祭「ひかりのゆ」/ facebook


ヒーリングアートライブ in 「こしの都文化サロン」武生パレスホテル

ヒーリングアートライブ「こしの都文化サロン」

ヒーリングアートライブ「こしの都文化サロン」

ヒーリングアートライブ「こしの都文化サロン」

「こしの都文化サロン」


日時/2010年4月18日(日)
会場/武生駅前の武生パレスホテル

主催/こしの都文化サロン(越前市)



「こしの都文化サロン」にて、ヒーリングアートライブとしてパンゲア竹端海煌氏の演奏するクリスタルボウルとのコラボレーションライブ「光のマンダラ」映像を上映しました。



こしの都文化サロン


こしの都スタッフブログに紹介されました。


Lightodaブログにも情報を掲載しています。


光の神聖幾何学映像 in 富山国際会議場

光の神聖幾何学映像アート/戸田秀昭
光の神聖幾何学映像アート/戸田秀昭
「第1回自然時間のシンポジウム富山」

「第1回自然時間のシンポジウム富山」
〜意識を変えれば、あなたも街も変わる〜

光の神聖幾何学映像アート

日時/2009年11月8日(日)
会場/富山国際会議場 メインホール

主催/自然時間シンポジウム実行委員会、ロイヤルプリンセス(富山市)
共催/環境意識コミュニケーション研究所、Time is Art
後援/北日本新聞社、富山シティエフエム、富山天文学会、日本パステルシャインアート協会、日本ナチュラルヒーリングセンター、 Sion inc、東海・北陸コミュニティビジネス推進協議会、TOYAMA Planning College、花蓮、上海澤建築設計事務所

「第1回自然時間のシンポジウム富山にて、「光のマンダラ」映像の一部を上映しました。

ブログにも情報を掲載しています。


光の神聖幾何学映像アート&クリスタルボウル♪+キャンドルナイト!コラボレーションアートライブinほっこりまつり

CRYSTALBOWL & MANDALA COLABORATION LIVE/ARTLIVE

クリスタルボウル&光のマンダラのアートライブ/戸田秀昭
クリスタルボウル&光のマンダラのアートライブ/戸田秀昭
クリスタルボウル&光のマンダラのアートライブ/戸田秀昭

光の神聖幾何学映像アート&クリスタルボウル♪+キャンドルナイト!コラボレーションinほっこりまつり

日時/2009年10月24日(土)
会場/こくぞう里山公園(石川県能美市和気〈のみし・わけ〉)


 2009年10月24日(土)地元である能美市の「ほっこりまつり」という野外イベントに参加しました。

 キャンドルナイトにクリスタルボウル、ディジュリドゥライブの演奏と映像インスタレーションを組み合わせたものとなりました。キャンドルは1500個程の廃油を利用した手作り。寺井の高校生がデザインしたハートや兎や月などの形にキャンドルが美しく灯され、その中央の盛り上がったこの会場中央の芝地で竹端海煌(KAI)によるクリスタルボウルライブが行われました。私(戸田)は映像インスタレーションとディジュリドゥで参加。自然の中での美しいアートライブとなりました。

 今回初めて思いっきり神聖幾何学のオブジェに映像を映すことができました。プロジェクターからの距離は約10メートルで規格の限界近くまでの実験ともなりました。毎回、なにがしかの絶妙なタイミングでひとつひとつのこと(テーマ)をこなすというか乗り越えて行く感じがします。自らの課題は野外であること、高さ3.6メートルの神聖幾何学のオブジェスクリーンの前面に映すことでした。 前々回の「zen art」で果たせなかったことをクリア。 天候に恵まれ、雨も風もなくとてもキレイな幻想的な雰囲気になりました。

 ある人の感想ではキャンドルだけでも、映像だけでも物足りない感じがするけど、二つがあって調度お互いによくマッチしていたことを聞きました。音はクリスタルボウルとディジュリドゥ共に生音で、これもクリスタルボウルライブを室内で体験した人から聞いた感想では、野外のほうがクリスタルボウルの音が聴きやすくて外の方が音の感じは合っていたこと、そしてディジュとクリスタルボウルとの音って違和感無く合うのだということを聞けました。

 会場に歩いてやって来たら初めにディジュの音が聴こえると数名から聞きました。しっかりと地面に響く音なのです。ディジュは芝に着けて吹いていましたし、クリスタルボウルはテーブルの上です。

 当事者がいうにはおこがましいですが、とにかくとっても素敵な雰囲気のライブでした。来場者は思い思いにクリスタルボウルのステージを囲むようにしていました。とういか、結構かぶりつき状態の位置で立って聞いている方がほとんど。なにより、暗転の中では映像はしっかり映ります。当たり前のことなのですが、なんでもないことを確認しながら着実に「ひかりあい/光の共同創造プロジェクト」のアートライブを進めていると自覚した日でした。


クリスタルボウル&光のマンダラコラボレーションライブinハーフタイム

CRYSTALBOWL & MANDALA COLABORATION LIVE/ARTLIVE

クリスタルボウル&光のマンダラのアートライブ/戸田秀昭
クリスタルボウル&光のマンダラのアートライブ/戸田秀昭

クリスタルボウルライブin福井 美容室ハーフタイム

日時/2009年9月27日(日)
会場/美容室ハーフタイム(halftime)(福井県福井市)


 木のフローリングの店内の一角に、御座+マットの上に座ってアットホームなラフな雰囲気のなか、クリスタルボウルと「光のマンダラ」の映像のコラボレーションライブが行われました。

 ツイントーニングの音の入った「光のマンダラ」の映像をバックにKAI(竹端海煌)がクリスタルボウルを奏でました。ライブの流れとして、10分程度のライブ音源入り映像を2本流し、3本目の映像である「光のマンダラ」に合わせて、クリスタルボウルを演奏するものでした。映像の音源にもクリスタルボウルの音があり、どちらも即興です。

 この時の映像としての課題は「しっかりと映像を見てもらう」でした。クリアできました。


インスタレーションアートライブ「光のマンダラ」/`09 ZEN ART FESTIVAL 西田幾多郎哲学記念館

ARTLIVE INSTARATION & MANDALA& `09 ZEN ART FESTIVAL

インスタレーションアートライブ/光のマンダラ/戸田秀昭
インスタレーションアートライブ/光のマンダラ/戸田秀昭

「光のマンダラ」インスタレーションアートライブ/ZEN ART FES. 西田幾多郎哲学記念館

日時/2009年9月19日(土)20日(日)21日(敬老の日)22日(国民の休日)9月23日(祝・水)
会場/西田幾多郎哲学記念館(石川県かほく市)

 大連休中に催された、ZEN ART FESTIVALに「光のマンダラ」を出品。毎日通っていくつか収穫がありました。子供は必ず何かをしてくれる。今回も大人になると忘れるようなこと、影絵で遊ぶことをしてくれました。やっぱ子供心は大切で子供の反応をみれば楽しめるものかどうかがすぐわかるようです。

 プロジェクターとの距離を確保できずに、神聖幾何学のオブジェ前面に投影できませんでしたが、プロジェクター用に重要な基本的な映像の作り方がわかりました。この時の展示でのテーマは「映像を神聖幾何学のオブジェに投影する」でした。一日目は映像が映って見えずに、その晩早急にコントラストを上げたバージョンで作り直し、次の日に持ち込みました。これにより、できて当たり前のことなのですが、なんとか映像を出すことを達成しました。基本の基本からでした。



クリスタルボウル&ディジュリドゥコラボレーションライブinカシオペイア

アートライブ/コラボレーションライブ/戸田秀昭

クリスタルボウル&ディジュリドゥコラボレーションライブ in カシオペイア

日時/2009年7月24日(金)
会場/カウンセリングドーム・カシオペイア(福井県坂井市三国)
 巨大な神聖幾何学のオブジェを設置しライティング。カシオペイアという福井県坂井にあるカウンセリングドームでのコラボレーションライブ。カイ(竹端海煌)のクリスタルボウル、アキ(戸田秀昭)のディジュリドゥの演奏。神聖幾何学のオブジェの高さは3.6mで2009年初の登場となる。

アートライブ/コラボレーションライブ/戸田秀昭

写真は、オープニング時にライブの過ごし方で瞑想するなり目を閉じるなり、または各自動きたい時は自由になど案内をする「カイ」。

制作に集中していたため、毎度よくあることですが、写真に集中できなくて、しっかりした撮影でなく記録としての写真です。
 この時のアートの課題は「神聖幾何学のオブジェをつくり設置する」でした。見た目はそれなりにみえていいのですが、普通のことをいかにできるかにかかっていました。オブジェとしての巨大なフラワー・オブ・ライフつくりは初。

 自宅でシュミレーションを軽くした程度で完全に組みきって立てるのは、現場のカシオペイアが初めてでした。果たしてしかりと歪まないで立つのだろうかしっかり立てるためにはどうしたらよいかを直前まで考え続けていました。適当にあきらめなくて良かった。そのかいあってか、なにかきっとうまく行くという変な自身だけはありました。結果丁度ピッタリの寸法におさまり、ほぼ予定通りに時間配分もできました。やれやれというところと、とにかくやれたという開放感も得られました。

 ライブでのディジュリドゥの奏者でもあるので、いろんなことをマルチにやり過ぎかとも思いもありましたが、欲張り性もあってついついやっていることがあります。やったもの勝ちということで納得させました。



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